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エクステリアリニューカーについて

NEWエクステリアリニューカーとは

NEWエクステリアリニューカーとはガレージエブリンが提案するコンプリート手法の一つで、エアロパーツ等の装飾と同時に、オリジナルカラーやメーカー新色カラーに NEWペイントした新車並みの外装を持つUSEDカーです。

現在当社では販売車両の8割が何らかのドレスアップ、モデファイを施した車両で、またそのユーザー層も若年層から御年配の方まで幅広くお乗りいただいております。

ちなみに皆様はBMWをドレスアップするにあたり何をお求めになられていますか?

他人と差をつけるオリジナリティー、運動走行性能のアップ、ラグジュアリー、快適さを求めたコンフォータブル。

このようにニーズも様々だと思いますが、もう一歩先を行き非常に視覚に訴えるに効果的なドレスアップが、NEWエクステリアリニューカーです。

簡単に言えばNEWペイントカーですが、当社が2003年よりご提案し、大変好評いただいている、NEWエクステリアリニューカーの基本コンセプトはそれまでのNEWペイントカーとは全く異質のものです。

一般的にNEWペイントカーは今まで多少ダークなイメージがあったと思います。

その大きな要因は二つです。
まず一つ目はベース車両に修復歴車や粗悪車が多い。 
二つ目は生産コストを抑えるため塗料の質を落とし、未熟な技術者が短時間で作業が済むマスキング施工(各部品を外さない)を行っている。

要はマイナスポイントを隠すための厚化粧にほかならず、販売する側のメリットだけを求めたものと断言します。

当社では本来、欧米のカスタムカーや国内のモーターショーの世界で広く認知されてきた、高級かつ高度なNEWペイントの技術を取り入れ自信をもってご提案しています。

他人とは違う個性的なボディカラーで愛車をモデファイしたい・・・
または愛車のボディカラーを変えて気分も変えたい・・・

例えばBMWのUSEDカーのなかで圧倒的な人気を誇る、アルピンホワイトVやサファイヤブラックにするのも一考ではないでしょうか?

ちなみにUSEDカーの相場はほぼ次の五点で形成されています。
@モデル年式 A走行距離 B装備 C程度そしてDボディカラー 

特にボディカラーの違いは相場を大きく上下させ、アルピンホワイトやサファイヤブラックの人気色と、その他のボディカラーは約20パーセントから30パーセントも差が出ることもあります。

しかしながら人気色のBMWを希望するあまり、予算の都合から最終的には、装備、走行距離、程度等の非常に大事な要素を妥協してまでボディカラーにこだわる・・・(一番避けたいUSEDカー選びです。)

そんなユーザー様の声を多数お伺いし、またご要望の応えるため当社ではNEWエクステリアリニューカーを自信を持ってお勧めいたします。

一般的に不人気色ではあるが、走行距離が非常に少ない、装備が充実している、保管状態が非常に良好なワンオーナー車等・・・・
そんな良質車をベースにNEWエクステリアリニューカーはいかがでしょうか?

当然、USEDカーにありがちな小傷や退色も全く無くなり、特に遠方のお客様の場合には、現車を見なくとも安心して購入いただけると大変好評です。

使用する塗料はドイツ製、BMW社指定塗料メーカーであるSTANDOXで、当社指定工場において熟練の職人が可能な限り各パーツをばらし、精魂こめて焼付け塗装いたします。

※オプションにてまガラスコーティング施工をご希望頂きますと、新車以上の輝きを発し、メンテナンスはWAX不要で水洗いだけで結構です。

NEWエクステリアリニューカー・・・・・・
ガレージエブリンが提案する新しい概念を持ったUSEDカーです。

※当社のコンセプトを真似た、低品質のペイントカーが出回っていますのでご注意するとともに、前後ガラスや、各パーツを外した施工かどうかお確かめください。







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